講 義 コ ー ド 11B5123201 授業形態 演習科 目 名 上級演習1履修前提条件授 業 の 目 的大学における哲学的思索の総仕上げのための発表と討論到 達 目 標大学における哲学的思索の総仕上げを行い、その成果を今後の人生に生かすことができる授業外学修内容 ・授業外学修時間数自分の発表のための準備(文献の調査・考察・発表レジュメの作成)により、授業外に計60時間以上の学修を行うこと。【第 1 回】ガイダンス【第 2 回】発表と討論(1)【第 3 回】発表と討論(2)【第 4 回】発表と討論(3)【第 5 回】発表と討論(4)【第 6 回】発表と討論(5)【第 7 回】振り返りと今後の研究計画の発表【第 8 回】発表と討論(6)【第 9 回】発表と討論(7)【第10回】発表と討論(8)【第11回】発表と討論(9)【第12回】発表と討論(10)【第13回】まとめと8月・9月の勉強課題の確認授 業 計 画成績評価の方法 発表内容(50%)と討論への取り組み姿勢(50%)による評価フィードバックの内容 発表と討論において教員からコメントする。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ 本演習は原則として、卒業論文指導担当教員を板橋とする者で構成する本授業に関する質問・相談は、授業時間後、次の授業に支障のない範囲で教室内にて対応する。なお適宜、学部学科にて定めるオフィスアワーでも受付ける。オフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 グループ・ディスカッションを行う。実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B5123301 授業形態 演習科 目 名 上級演習2履修前提条件大学における哲学的思索の総仕上げのための発表と討論授 業 の 目 的大学における哲学的思索の総仕上げを行い、その成果を今後の人生に生かすことができる到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数自分の発表のための準備(文献の調査・考察・発表レジュメの作成)により、計60時間以上の学修を行うこと。【第 1 回】夏の研究成果と今後の研究計画の確認【第 2 回】発表と討論(1)【第 3 回】発表と討論(2)【第 4 回】発表と討論(3)【第 5 回】発表と討論(4)【第 6 回】発表と討論(5)【第 7 回】振り返りと今後の研究計画の発表【第 8 回】発表と討論(6)【第 9 回】発表と討論(7)【第10回】発表と討論(8)【第11回】発表と討論(9)【第12回】発表と討論(10)【第13回】まとめ授 業 計 画成績評価の方法 発表内容(50%)と討論への取り組み姿勢(50%)による評価フィードバックの内容 発表と討論において教員からコメントする。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ 本演習は原則として、卒業論文指導担当教員を板橋とする者で構成するオフィスアワー本授業に関する質問・相談は、授業時間後、次の授業に支障のない範囲で教室内にて対応する。なお適宜、学部学科にて定めるオフィスアワーでも受付ける。アクティブ・ラーニングの内容 グループ・ディスカッションを行う。実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第1期第2期 担 当 教 員 開 講 期 板橋 勇仁 担 当 教 員 開 講 期 板橋 勇仁― 52 ―
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