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哲学科― 45 ―講 義 コ ー ド 11B5122201 授業形態 演習科 目 名 哲学演習7履修前提条件授 業 の 目 的本講義は、古代から近代までの「ユダヤ・キリスト教と哲学」の思想的連関の理解を目的とする到 達 目 標ユダヤ・キリスト教についての基礎知識を得る/宗教的概念について言語化する/哲学的な議論を行う力を身につける授業外学修内容 ・授業外学修時間数授業の復習、資料の読解などを含めて、授業外に計60時間以上の学修時間が必要である【第 1 回】イントロダクション【第 2 回】形而上学1(プラトン)【第 3 回】形而上学2(アリストテレス)【第 4 回】古代ユダヤ教(律法主義)【第 5 回】初期キリスト教①(イエス・キリスト)【第 6 回】初期キリスト教②(国教会と公会議)【第 7 回】初期キリスト教(アウグスティヌス)【第 8 回】中世キリスト教(トマス・アクィナス)【第 9 回】近代キリスト教(ルター)【第10回】近代キリスト教(ホッブズ)【第11回】近代キリスト教(デカルト)【第12回】振り返り・まとめ【第13回】授業内レポート作成授 業 計 画成績評価の方法 授業内課題(70%)と授業内レポート(30%)とによるフィードバックの内容 授業の最初と最後で、オンラインで提出したコメント内容をフィードバックする教 科 書指 定 図 書参 考 書 『これだけは知っておきたいキリスト教史』J・ゴンザレス(教文館)2011教員からのお知らせオフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けるアクティブ・ラーニングの内容 授業内での課題演習、受講者同士の議論など実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B5122301 授業形態 演習科 目 名 哲学演習8履修前提条件本講義は、近代から現代までの「ユダヤ・キリスト教と哲学」の思想的連関の理解を目的とする授 業 の 目 的ユダヤ・キリスト教についての基礎知識を得る/宗教的概念について言語化する/哲学的な議論を行う力を身につける到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授業の復習、資料の読解などを含めて、授業外に計60時間以上の学修時間が必要である【第 1 回】イントロダクション【第 2 回】近代キリスト教(カント)【第 3 回】近代キリスト教(ヘーゲル)【第 4 回】近代キリスト教(ニーチェ)【第 5 回】植民地政策と宗教【第 6 回】20世紀とユダヤ人差別【第 7 回】世界大戦とユダヤ教(ヨナス)【第 8 回】世界大戦とユダヤ教(レヴィナス)【第 9 回】デモクラシーと宗教【第10回】フェミニズムと宗教【第11回】アナキズムと宗教【第12回】振り返り・まとめ【第13回】授業内レポート作成授 業 計 画成績評価の方法 授業内課題(70%)と授業内テスト(30%)とによるフィードバックの内容 授業の最初と最後で、オンラインで提出したコメント内容をフィードバックする教 科 書指 定 図 書参 考 書 『これだけは知っておきたいキリスト教史』J・ゴンザレス(教文館)2011教員からのお知らせオフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けるアクティブ・ラーニングの内容 授業内での課題演習、受講者同士の議論など実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第1期第2期      担   当   教   員         開   講   期  松葉 類      担   当   教   員         開   講   期  松葉 類

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