担 当 教 員 開 講 期 伊澤 高志 担 当 教 員 開 講 期 井川 壽子― 370 ―講 義 コ ー ド 11B9123801 授業形態 講義科 目 名 Advanced Writing 2履修前提条件英語のパラグラフ・ライティングの基礎を学ぶことを目的に、テキストにそってさまざまなタスクに取り組んでもらう。必要な文法、語彙、表現に関する知識を身につけ、論理的な英文パラグラフを書けるようになることを目指す。また、最終的には複数のパラグラフから構成されるエッセイの書き方も学んでもらう。英文パラグラフの構成要素と基本パターンについて理解する。英語の文法、語彙、表現に関する基本的知識を身につける。それらにもとづき、様々な主題について論理的なパラグラフを書くことができる。この科目では、60時間以上の授業外学修をおこなうこと。特に毎回の予習には十分な時間をかけること。また、指示された提出課題に取り組むこと。【第 1 回】イントロダクションおよび第1期の復習【第 2 回】過程と手順のパラグラフ(1)【第 3 回】過程と手順のパラグラフ(2)【第 4 回】因果関係のパラグラフ(1)【第 5 回】因果関係のパラグラフ(2)【第 6 回】定義のパラグラフ(1)【第 7 回】定義のパラグラフ(2)【第 8 回】分類のパラグラフ(1)【第 9 回】分類のパラグラフ(2)【第10回】比較・対照のパラグラフ(1)【第11回】比較・対照のパラグラフ(2)【第12回】パラグラフからショート・エッセイへ(1)【第13回】パラグラフからショート・エッセイへ(2)ンン*上記の予定は変更することがあります。授業への取り組み(各チャプターの課題提出を含む 70%)、期末課題(30%)による。到達目標に記載の内容が評価基準となる。授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法フィードバックの内容 提出された課題に対して添削や講評を適宜おこなう。教 科 書 『GetYourMessageAcross』神保尚武他(南雲堂)2008指 定 図 書参 考 書・この科目は原則として2年次以上で履修してください。・講義資料の提示や課題の提出には OpenLMS を使用します。教員からのお知らせオフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、学部学科で定めるオフィスアワーにて対応します。アクティブ・ラーニングの内容 意見共有、教員からのフィードバックによる振り返り実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B9123901 授業形態 講義科 目 名 Advanced Reading 1履修前提条件まとまった内容のある英文を正しく読みとる力を養うことを目的とする。単語に関する知識を深め、英語の構造、および、表現法に慣れ、高度な読解力が身につくよう演習を重ねたい。読解を通して、我々人間の言語、文化、社会等について深く考え、自らの思考の土台を形成することもめざす。英語の構造が理解できる。語彙力を増強することができる。論理的な文章構成がわかるようになる。日本語と性質を異にする英語の特質を知り、英文を楽しく味わいながら正確に読むことができる。教材の該当箇所の予習に週5時間、合計60時間以上の学修を行うこと。授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数【第 1 回】ガイダンス【第 2 回】英語の辞書についての知識【第 3 回】テキストの読解(1)【第 4 回】テキストの読解(2)【第 5 回】テキストの読解(3)【第 6 回】重要な文型や文法事項の確認(1)【第 7 回】ディスカッションとまとめ【第 8 回】テキストの読解(4)【第 9 回】テキストの読解(5)【第10回】テキストの読解(6)【第11回】テキストの読解(7)【第12回】重要な文型や文法事項の確認【第13回】全体のまとめ授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢(質疑応答や授業時の演習等)30%、中間・期末等の試験と小テスト70%フィードバックの内容 授業期間中に、授業時間内、および、オフィスアワーやメール等を活用してフィードバックを行う。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ 原則として2年生以上での履修がのぞましい。教材や参考書等は、授業時に指示する。オフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付ける。メールなども活用する。アクティブ・ラーニングの内容 ディスカッションやプレゼンテーションなどを組み合わせて行う。実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第2期第1期
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