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文学科英文コース講 義 コ ー ド 11B9120701 授業形態 講義科 目 名 Brush - up Grammar 1履修前提条件授 業 の 目 的英語の構造の理解を基礎から確かなものとし、基本的な英文の読解と作文ができるための文法の知識を養う。brush-up(学び直し)の英語の骨組を整理したうえで、大人の英語として、新たに学ぶことも多い授業にしたい。英語のしくみ(語順、時制、相、動詞の使い方等、英語の構造)の原理を納得できる形で学ぶことにより、知識を確かなものとし、日常生活における重要表現などは実際に使えるようになることを目標とする。(受講生のバックグラウンドによるが、)予定の範囲を通読し、演習にとりくみ、疑問点を拾い出すには、週単位で相当数の学習時間量が必要と思われるが、こちらも学習上の疑問の相談には応じるので、力をつけたい人は恐れず履修してほしい。予習や復習、課題のために少なくとも60時間以上の授業外学修が必要である。【第 1 回】ガイダンス、be 動詞の役割、品詞【第 2 回】be 動詞と形容詞【第 3 回】be 動詞と存在文【第 4 回】状態動詞と動作動詞【第 5 回】have の用法【第 6 回】自動詞・他動詞と項構造(意味役割)【第 7 回】復習とまとめ【第 8 回】代名詞【第 9 回】日本語と英語の違い【第10回】時制(1)【第11回】時制(2)【第12回】時制(3)と相(アスペクト)【第13回】まとめンン(基本的には、上記の項目を提示した順に学習していく予定であるが、受講生の人数、構成などにより、スケジュールは若干変更の可能性あり)到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 平常点(授業への取り組み姿勢、質疑応答や授業中の演習等)30%、中間・期末等の試験、小テストなど70%で評価する。フィードバックの内容 授業期間内に、講義の時間中、および、オフィスアワー、メール等を活用しながら、コメントを行う。教 科 書 『Keystone - Grammar-basedEnglishWriting』長坂昇、GordonRobson(成美堂)2013指 定 図 書 授業中に指示する参 考 書 授業中に指示する教員からのお知らせ 他の英語の授業においても、英語の構造に興味をもち注意を払いながら、英文に接してほしい。オフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、研究科にて定めるオフィスアワーにて受付ける。メールなども活用する。アクティブ・ラーニングの内容 意見共有、教員からのフィードバックによる振り返り、グループ・ディスカッションなどを組み合わせて行う。実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B9120801 授業形態 講義科 目 名 Brush - up Grammar 2履修前提条件英語の構造の理解を基礎から確かなものとし、基本的な英文の読解と作文ができるための文法の知識を養う。brush-up(学び直し)の英語の骨組を整理したうえで、大人の英語として、新たに学ぶことも多い授業にしたい。英語のしくみ(時制、相、法性と法助動詞、仮定法、関係詞、不定詞等、英語の構造)の原理を納得できる形で学ぶことにより、知識を確かなものとし、日常生活における重要表現などは実際に使えるようになることを目標とする。(受講生のバックグラウンドによるが、)予定の範囲を通読し、演習にとりくみ、疑問点を拾い出すには、週単位で相当数の学習時間量が必要と思われるが、こちらも学習上の疑問の相談には応じるので、力をつけたい人は恐れず履修してほしい。予習や復習、課題のために少なくとも60時間以上の授業外学修が必要である。【第 1 回】ガイダンス、時制【第 2 回】時制と法、法助動詞(1)【第 3 回】法助動詞(2)【第 4 回】法助動詞(3)【第 5 回】時制と相(アスペクト)の復習【第 6 回】不定詞(1)【第 7 回】不定詞(2)【第 8 回】まとめ【第 9 回】動名詞【第10回】関係詞(1)【第11回】関係詞(2)【第12回】仮定法【第13回】まとめンン(基本的には、上記の項目を提示した順に学習していく予定であるが、受講生の人数、構成などにより、スケジュールは若干変更の可能性あり)授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 平常点(授業への取り組み姿勢、質疑応答や授業中の演習等)30%、中間・期末等の試験、小テストなど70%で評価する。フィードバックの内容 授業期間内に、講義の時間中、および、オフィスアワー、メール等を活用しながら、コメントを行う。教 科 書 『Keystone - Grammar-basedEnglishWriting』長坂昇、GordonRobson(成美堂)2013指 定 図 書 授業中に指示する参 考 書 授業中に指示する教員からのお知らせ 他の英語の授業においても、英語の構造に興味をもち注意を払いながら、英文に接してほしい。オフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、研究科にて定めるオフィスアワーにて受付ける。メールなども活用する。アクティブ・ラーニングの内容 意見共有、教員からのフィードバックによる振り返り、グループ・ディスカッションなどを組み合わせて行う。実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第1期第2期      担   当   教   員         開   講   期  井川 壽子      担   当   教   員         開   講   期  井川 壽子― 361 ―

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