文学科英文コース講 義 コ ー ド 11B9120301 授業形態 講義科 目 名 英語文学概論1履修前提条件英語文学概論として、イギリス文学を中心に長い歴史の流れを概観し、各時代の社会的・文化的背景をおさえながら文学の特色を捉えていきます。イギリス文学の中でも詩・演劇・小説というジャンルの発展と変遷をたどり、具体的な作家・作品をとおして理解していきます。全般にわたって、英語の教材を用いてイギリス文学史の流れを学び理解することにより、語学力と知識を身に着けることができる。授業で取り上げるイギリス文学の時代背景と文学史を理解し、各時代の主要な作家による作品を読むこと。授業以外の学修は60時間以上をおこなうこと。【第 1 回】イントロダクション【第 2 回】TheBeginningsofEnglish(1)【第 3 回】TheBeginningsofEnglish(2)【第 4 回】TheBeginningsofEnglish(3)【第 5 回】TheRenaissance(1)【第 6 回】TheRenaissance(2)【第 7 回】TheRenaissance(3)【第 8 回】TheCommonwealthandRestoration(1)【第 9 回】TheCommonwealthandRestoration(2)【第10回】TheCommonwealthandRestoration(3)【第11回】AugustantoGothic(1)【第12回】AugustantoGothic(2)【第13回】AugustantoGothic(3)授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢(40%)、期末試験(60%)で評価します。フィードバックの内容 授業内で適宜講評をおこないます。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ プリント類と DVD を用いて授業を進めます。図書等は適宜連絡します。出席重視。本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けます。また、LMS のメッセージ機能でも受付けます(利用方法はポータルサイト、ライブラリ内のマニュアルを参照)。オフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 意見共有、能動的な授業外学修など実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B9120401 授業形態 講義科 目 名 英語文学概論2履修前提条件英語文学概論として、イギリス文学を中心に長い歴史の流れを概観し、各時代の社会的・文化的背景をおさえながら文学の特色を捉えていきます。イギリス文学の中でも詩・演劇・小説というジャンルの発展と変遷をたどり、具体的な作家・作品をとおして理解していきます。全般にわたって、英語の教材を用いてイギリス文学史の流れを学び理解することにより、語学力と知識を身に着けることができる。授業で取り上げるイギリス文学の時代背景と文学史を理解し、各時代の主要な作家による作品を読むこと。授業以外の学修は60時間以上をおこなうこと。【第 1 回】TheRomanticAge(1)【第 2 回】TheRomanticAge(2)【第 3 回】TheRomanticAge(3)【第 4 回】TheVictorianPeriod(1)【第 5 回】TheVictorianPeriod(2)【第 6 回】TheVictorianPeriod(3)【第 7 回】TheTwentiethCentury(1)【第 8 回】TheTwentiethCentury(2)【第 9 回】TheTwentiethCentury(3)【第10回】TheContemporaryPeriod(1)【第11回】TheContemporaryPeriod(2)【第12回】TheContemporaryPeriod(3)【第13回】まとめ授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢(40%)、期末試験(60%)で評価します。フィードバックの内容 授業内で適宜講評をおこないます。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ プリント類と DVD を用いて授業を進めます。図書等は適宜連絡します。出席重視。オフィスアワー本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けます。また、LMS のメッセージ機能でも受付けます(利用方法はポータルサイト、ライブラリ内のマニュアルを参照)。アクティブ・ラーニングの内容 意見共有、能動的な授業外学修など実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第1期第2期― 359 ― 担 当 教 員 開 講 期 中井 理香 担 当 教 員 開 講 期 中井 理香
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