講 義 コ ー ド 11B9110103 授業形態 演習科 目 名 Pre - Seminar 1C履修前提条件この授業は、大学で4年間の学修を進めていくために必要とされる基礎的な能力と知識を身に着けることを目的としています。そのために、日本語文献の講読を通して文章を的確に読解し、それについて自身で内容をまとめ、口頭および文章で論理的に表現できるようにします。また、ディスカッションなどを通して、自分と異なる意見を持つ他者とコミュニケーションする能力を養います。文章を的確に読解し、内容について明快に口頭発表ができる。レポートの形式を理解し、論理的なレポートが書ける。自分の意見を主張し、同時に他者の意見を尊重する姿勢を身に着ける。授業外に計60時間以上の学修をおこなうこと。各回の授業に際して、テキストの指定範囲の熟読、発表準備、図書館等を利用しての調査をおこなうこと。また、指示にしたがって課題に取り組むこと。【第 1 回】イントロダクション【第 2 回】発表の方法とレポートの書き方【第 3 回】文献講読とディスカッション(1)【第 4 回】文献講読とディスカッション(2)【第 5 回】文献講読とディスカッション(3)【第 6 回】文献講読とディスカッション(4)【第 7 回】文献講読とディスカッション(5)【第 8 回】文献講読とディスカッション(6)【第 9 回】文献講読とディスカッション(7)【第10回】文献講読とディスカッション(8)【第11回】文献講読とディスカッション(9)【第12回】文献講読とディスカッション(10)【第13回】まとめ授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢50%、期末レポート50%で評価します。フィードバックの内容 授業内で適宜講評をおこないます。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ テキストはこちらで用意して、授業時間内に配布する予定です。本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けます。また、LMS のメッセージ機能でも受付けます(利用方法はポータルサイト、ライブラリ内のマニュアルを参照)。オフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 意見共有、能動的な授業外学修など実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B9110104 授業形態 演習科 目 名 Pre - Seminar 1D履修前提条件この授業は、大学で4年間の学修を進めていくために必要とされる基礎的な能力と知識を身につけることを目的としています。そのために、文献講読を通して、文章を的確に読解し、それについて自身で内容をまとめ、口頭および文章で論理的に表現できるようにします。また、ディスカッションなどを通して、自分と異なる意見をもつ他者とコミュニケーションする能力を養います。文章を的確に読解し、内容について明快に口頭発表ができる。レポートの形式を理解し、論理的なレポートが書ける。自分の意見を主張し、同時に他者の意見を尊重する姿勢を身につける。授業外に計60時間以上の学修をおこなうこと。各回の授業に際して、テキストの指定範囲の熟読、発表準備、図書館等を利用しての調査をおこなうこと。また、指示にしたがって課題に取り組むこと。【第 1 回】ガイダンス【第 2 回】発表の方法【第 3 回】文献講読とディスカッション(1)【第 4 回】文献講読とディスカッション(2)【第 5 回】文献講読とディスカッション(3)【第 6 回】文献講読とディスカッション(4)【第 7 回】文献講読とディスカッション(5)【第 8 回】文献講読とディスカッション(6)【第 9 回】文献講読とディスカッション(7)【第10回】文献講読とディスカッション(8)【第11回】文献講読とディスカッション(9)【第12回】文献講読とディスカッション(10)【第13回】まとめンン*上記の計画は変更することがある。授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み50%(小レポート等の課題を含む)、期末レポート50%フィードバックの内容 口頭発表やレポートについては、適宜講評や添削をおこないます。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ テキストは授業初回に提示します。オフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、学部学科で定めるオフィスアワーにて対応します。アクティブ・ラーニングの内容 プレゼンテーション、ディスカッション実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第1期第1期― 334 ― 担 当 教 員 開 講 期 中井 理香 担 当 教 員 開 講 期 伊澤 高志
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