― 310 ―講 義 コ ー ド 11B8125201 授業形態 講義科 目 名 創作と研究4履修前提条件授 業 の 目 的詩を読み、書き、朗読することで、詩を学ぶ。詩を一生楽しむための体力を養う。到 達 目 標言語表現の面白さを経験する。現代の日本の詩を中心に、詩の多様性と歴史を学ぶ。他者の作品に敬意を持つ。授業外学修内容 ・授業外学修時間数授業外に合計60時間以上の学修をおこなうこと。そもそも、授業外学修時間は無制限。様々な文学、漫画、アニメ、映画、アート、演劇、音楽に浴びるように触れることをお勧めします。【第 1 回】ガイダンス【第 2 回】現代詩を読む・自分のことを書く【第 3 回】現代詩を読む・自分のことを書く【第 4 回】現代詩を読む・自分のことを書く【第 5 回】現代詩を読む・自分のことを書く【第 6 回】現代詩を読む・自分のことを書く【第 7 回】現代詩を読む・自分のことを書く【第 8 回】風景を書く【第 9 回】形式を考える【第10回】詩と神話・民話【第11回】詩とコミュニケーション【第12回】翻訳詩【第13回】大合評会授 業 計 画出席および授業への姿勢(50%)(出席が9回に満たない場合は不可となる)毎回の詩の課題提出(30%)(6つに満たない場合には不可となる)最終課題の提出(20%)※提出された課題への点数づけは行わない成績評価の方法フィードバックの内容 授業の時間内および時間外で、提出された作品へコメントをします。教 科 書指 定 図 書参 考 書本講座では主体的な授業参加を求めますが、詩に詳しくない者や、書くことに自信のない者も大歓迎。勇気を持って詩を書いてください。読むとき・批評するときは、作者へのリスペクトを忘れずに。本授業に関する質問・相談は、授業終了後、次の授業に支障がない範囲で教室内にて対応します。LMS およびメールでも対応します。教員からのお知らせオフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 意見共有、能動的な授業外学修、グループディスカッションなど。実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 あり備 考第2期 担 当 教 員 開 講 期 小磯 洋光
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