担 当 教 員 開 講 期 川澄 亜岐子― 274 ―講 義 コ ー ド 11B8110403 授業形態 演習科 目 名 総合演習上級2C履修前提条件授 業 の 目 的第1期に引き続き、卒業論文に向けた準備を進めます。4年生は卒業論文の構想を発表し、3年生は先行研究を踏まえた論文の書き方を中心に学びます。1.先行研究を収集し、自分なりの観点から整理することができる。2.テキストを精読し、内容を正確に理解することができる。3.先行研究を踏まえて、客観的な分析に基づいたレポートを書くことができる。本授業の準備学習・復習時間は、学期を通して60時間程度を標準とします。各自で発表や論文の準備を進めてください。到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数【第 1 回】イントロダクション【第 2 回】学生発表(1)【第 3 回】学生発表(2)【第 4 回】学生発表(3)【第 5 回】学生発表(4)【第 6 回】学生発表(5)【第 7 回】学生発表(6)【第 8 回】学生発表(7)【第 9 回】学生発表(8)【第10回】学生発表(9)【第11回】学生発表(10)【第12回】学生発表(11)【第13回】学生発表(12)/まとめ以下の配分を目安にして、総合的に評価します。・授業への取り組み 20%・発表 40%・期末レポート 40%それぞれの研究発表への講評は授業中に行います。内容によってクラス全体に向けて行う場合と、個別に行う場合があります。授 業 計 画成績評価の方法フィードバックの内容教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ 教科書は使用しません。適宜、資料の紹介・配布を行います。オフィスアワー 随時、受け付けます。メール等でご相談ください。この授業は演習形式で進めます。受講生は担当する作品についての研究発表に加えて、他の受講生の発表を聞いてディスカッションを行います。アクティブ・ラーニングの内容実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考第2期
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