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講 義 コ ー ド 11B4131801 授業形態 講義科 目 名 編集1履修前提条件主に印刷媒体コンテンツのためのアイディアを生む。美術教育で行われるエクササイズをヒントに、スケッチブックを使用したアイディア収集・生成のワークショップ(以下 WS)を行う。2. 質のあるコミュニケーションを目的としたグループミーティングを行う。2. 雑誌の記事(1見開き2ページ)制作のためのリサーチ・絵コンテ作成・執筆を行う。・目的に対して質のある過程を経たリサーチ(情報収集とアイディア生成)ができる。・自分の考えやアイディアを人に伝える事ができる。・人の話がきける。人にアドバイスを与えられる。授業外学修15時間以上。各回の授業後、WS を pdf でレポート提出する。授業外に情報収集(リサーチ)とアイディア生成(スケッチブック)を行う。【第 1 回】 授業概要・スケッチブックの説明【第 2 回】 授業 HB 説明 / WS 立体スケッチ【第 3 回】 WS 素材収集【第 4 回】 WS 色彩・配色【第 5 回】 WS レイアウト1【第 6 回】 WS マインドマップ【第 7 回】 スケッチブック中間報告 / WS 絵コンテ【第 8 回】 グループミーティング【第 9 回】 WS レイアウト2【第10回】 WS 記事を書く【第11回】 WS プレゼンテーション【第12回】 プレゼテーション【第13回】 WS / 課題の提出授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 スケッチブックとリサーチの提出50%、授業への取り組み姿勢50%フィードバックの内容 提出物に対するフィードバックは、ポータルサイトや授業内質疑応答中に行う。教 科 書指 定 図 書参 考 書・授業のためのノート、またはスケッチブック(A 4程度)をご用意ください。・授業内で行われるスケッチ等はアイディアを考えたり課題のための作業行程であり、技術やセンスは不問です。本授業に関する質問・相談は、授業終了後、次の授業に支障がない範囲で教室内にて対応します。ポータルサイト授業補足や下記のメールでも受付けます。editorial.tashiro@gmail.com教員からのお知らせオフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 リサーチ。グループミーティング。グループワーク。プレゼンテーション。グラフィックデザイン会社での雑誌レイアウトデザイン実務経験のある非常勤講師が、アイディア収集・生成・雑誌制作についてワークショップを行う。実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B4131901 授業形態 講義科 目 名 編集2履修前提条件授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 スケッチブックとリサーチの提出50%、授業への取り組み姿勢50%フィードバックの内容 提出物に対するフィードバックは、OpenLMS や授業内質疑応答中に行う。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ・授業のためのノート、またはスケッチブック(A 4程度)をご用意ください。・授業内で行われるスケッチ等はアイディアを考えたり課題のための作業行程であり、技術やセンスは不問です。本授業に関する質問・相談は、授業終了後、次の授業に支障がない範囲で教室内にて対応します。ポータルサイト授業補足や下記のメールでも受付けます。editorial.tashiro@gmail.comオフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 リサーチ。グループミーティング。グループワーク。プレゼンテーション。実践的な教育内容グラフィックデザイン会社での雑誌レイアウトデザイン実務経験のある非常勤講師が、アイディア収集・生成・雑誌制作についてワークショップを行う。そ の 他抽 選 の 有 無 あり備 考抽 選 の 有 無 あり備 考編集1を受講している事が望ましいが、していなくても可。1.主に印刷媒体コンテンツのためのアイディアを生む。美術教育で行われるエクササイズをヒントに、スケッチブックを使用したアイディア収集・生成とリサーチのワークショップ(以下 WS)を行う。2. 質のあるコミュニケーションを目的としたグループミーティングを行う。3. レイアウトデザインという編集以降の仕事を通じて、編集を体験する事を目的とした課題制作(2ページ以上の複数ページ)。・目的に対して質のある過程を経たリサーチ(情報収集とアイディア生成)に加え、誌面構成をイメージする事ができる。・自分の考えやアイディアを人に伝える事ができる。・人の話がきける。人にアドバイスを与えられる。授業外学修30時間以上。各回の授業後、WS を pdf でレポート提出する。授業外に情報収集(リサーチ)とアイディア生成(スケッチブック)を行う。【第 1 回】 アイディア・スケッチブック使用説明【第 2 回】 授業ハンドブック説明/ WS 文字の形【第 3 回】 WS 印刷技術の変遷【第 4 回】 WS 記号【第 5 回】 WS「複製技術時代の芸術」から【第 6 回】 WS マインドマップ【第 7 回】 スケッチブック中間報告/ WS 絵コンテ【第 8 回】 グループミーティング【第 9 回】 WS レイアウト【第10回】 WS 校正【第11回】 WS プレゼンテーション【第12回】 プレゼンテーション/課題の提出【第13回】 プレゼンテーション Q&A第1期第2期      担   当   教   員         開   講   期  田代 祐子      担   当   教   員         開   講   期  田代 祐子― 12 ―

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