史学科 担 当 教 員 開 講 期 本間 岳人 担 当 教 員 開 講 期 本間 岳人― 159 ―講 義 コ ー ド 11B6137701 授業形態 実習科 目 名 考古学実習5(集中)履修前提条件授 業 の 目 的野外での実習を通じて、考古学調査の基礎となる、遺跡の調査と遺構の記録のほか、中世の石造物の記録(拓本、銘文判読、3次元計測)の方法を学ぶ。各種機材を用いて、遺構の測量・記録ができる。石造物の実測、3次元計測、拓本、銘文判読ができる。到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数配付資料・参考図書による予習・復習、調査後の資料整理など、自治体等で行われている発掘調査への参加など、授業時間外に60時間以上の学修を行うこと。【第 1 回】遺構の測量(1)【第 2 回】遺構の測量(2)【第 3 回】遺構の測量(3)【第 4 回】遺構の測量(4)【第 5 回】遺構の測量(5)【第 6 回】石造物の調査(1)【第 7 回】石造物の調査(2)【第 8 回】石造物の調査(3)【第 9 回】石造物の調査(4)【第10回】石造物の調査(5)【第11回】遺跡・史跡の実地見学(1)【第12回】遺跡・史跡の実地見学(2)【第13回】遺跡・史跡の実地見学(3)ンン遺構測量は5月連休、石造物調査は8月の実施を予定している。授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢(50%)、測量図等の成果品(20%)、課題(30%)により総合的に判断するフィードバックの内容 調査成果については授業内で随時コメントを行います。課題に対しては LMS でフィードバックを行います。教 科 書指 定 図 書参 考 書実技修得を目的として GW および夏期休暇中に集中で行う実習です。指定された全日程の参加を基本とします。内容と日程の詳細は別途お知らせします。本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けます。また、Teams のチャット機能でも受付けます(利用方法はポータルサイト、ライブラリ内のマニュアルを参照)。教員からのお知らせオフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 リアル教材を活かしたフィールドワーク・実習を行う。実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B6137801 授業形態 実習科 目 名 考古学実習6(集中)履修前提条件野外での実習を通じて、考古学調査の基礎となる、遺跡の調査と遺構の記録のほか、中世の石造物の記録(拓本、銘文判読、3次元計測)の方法を学ぶ。各種機材を用いて、遺構の測量・記録ができる。石造物の実測、3次元計測、拓本、銘文判読ができる。授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数配付資料・参考図書による予習・復習、調査後の資料整理など、自治体等で行われている発掘調査への参加など、授業時間外に60時間以上の学修を行うこと。【第 1 回】遺構の測量(1)【第 2 回】遺構の測量(2)【第 3 回】遺構の測量(3)【第 4 回】遺構の測量(4)【第 5 回】遺構の測量(5)【第 6 回】石造物の調査(1)【第 7 回】石造物の調査(2)【第 8 回】石造物の調査(3)【第 9 回】石造物の調査(4)【第10回】石造物の調査(5)【第11回】遺跡・史跡の実地見学(1)【第12回】遺跡・史跡の実地見学(2)【第13回】遺跡・史跡の実地見学(3)ンン遺構測量は大学院考古学実習との合同(不定期)、石造物調査は8月の実施を予定している。授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢(50%)、測量図等の成果品(20%)、課題(30%)により総合的に判断するフィードバックの内容 調査成果については授業内で随時コメントを行います。課題に対しては Teams にてフィードバックを行います。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ実技修得を目的として不定期および夏期休暇中に集中で行う実習です。指定された全日程の参加を基本とします。内容と日程の詳細は別途お知らせします。本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けます。また、Teams のチャット機能でも受付けます(利用方法はポータルサイト、ライブラリ内のマニュアルを参照)。オフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 リアル教材を活かしたフィールドワーク・実習を行う。実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第2期集中第2期集中
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