講 義 コ ー ド 11B6122602 授業形態 演習科 目 名 考古学演習2B履修前提条件授 業 の 目 的考古学の論文を書くための基礎知識を説明する。到 達 目 標考古学の論文を書ける。授業外学修内容 ・授業外学修時間数授業で示された文献などを読み、ノートを整理する。最後にレポートを書く。60時間以上の授業外学修を行うこと。【第 1 回】論文の読み方①【第 2 回】論文の読み方②【第 3 回】論文を読んで発表・討論①【第 4 回】論文を読んで発表・討論②【第 5 回】論文を読んで発表・討論③【第 6 回】論文を読んで発表・討論④【第 7 回】論文を読んで発表・討論⑤【第 8 回】論文を読んで発表・討論⑥【第 9 回】研究テーマへの接近①【第10回】研究テーマへの接近②【第11回】研究テーマへの接近③【第12回】研究テーマへの接近④【第13回】研究テーマへの接近⑤授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み(40%)、発表(30%)、レポート(30%)で評価する。フィードバックの内容 レポートはコメントをつけて返却する。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせ 最後に、まとめのレポートを仕上げる。オフィスアワー 授業についての質問は、授業終了後のほか、学部学科の定めるオフィスアワーにて受け付けます。アクティブ・ラーニングの内容 意見共有、ゼミナール、グループ・ディスカッション実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B6122701 授業形態 演習科 目 名 考古学演習3A履修前提条件4年間の学修の集大成となる卒業論文作成のための授業です。授業計画に応じた研究発表や進捗報告を行い、教員の助言・指導を受けて卒業論文の作成を着実に進めます。研究テーマを定め、研究史を整理し課題を抽出できる。論文の構成を組み立てられる。論文作成について基礎事項を理解できる。各自の研究テーマに関する文献や資料の収集、読み込み、比較分析など、60時間以上の学修を行うこと。授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数【第 1 回】卒業論文執筆にあたって【第 2 回】論題の検討・報告(1)【第 3 回】論題の検討・報告(2)【第 4 回】論題の検討・報告(3)【第 5 回】資料・図版の集成(1)【第 6 回】資料・図版の集成(2)【第 7 回】研究史と課題の発表(1)【第 8 回】研究史と課題の発表(2)【第 9 回】研究史と課題の発表(3)【第10回】卒業論文構成の検討(1)【第11回】卒業論文構成の検討(2)【第12回】卒業論文中間報告(1)【第13回】卒業論文中間報告(2)授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢(50%)および個別発表(50%)での総合評価フィードバックの内容 発表・報告に対し、その都度、助言・指導を行います。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせオフィスアワー本授業に関する質問・相談は、学部学科にて定めるオフィスアワーにて受付けます。また、Teams のチャット機能でも受付けます(利用方法はポータルサイト、ライブラリ内のマニュアルを参照)。アクティブ・ラーニングの内容 プレゼンテーション、ディスカッション実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第2期第1期 担 当 教 員 開 講 期 時枝 務 担 当 教 員 開 講 期 本間 岳人― 124 ―
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