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史学科講 義 コ ー ド 11B6121602 授業形態 演習科 目 名 日本史演習4B履修前提条件授 業 の 目 的卒業論文を執筆するために必要な知識・作業の方法を修得し、卒業論文を完成させる。到 達 目 標①卒業論文を完成させるまでの道筋を具体化する。②卒業論文を執筆・完成させる。この科目では、60時間以上の授業外学修を行うこと。探索・収集した関連文献や史料についての考察はもちろんのこと、文章の執筆なども含め、各自で自主的に取り組む授業時間外の学修が中心となる。【第 1 回】卒業論文の中巻報告(1)【第 2 回】卒業論文の中間報告(2)【第 3 回】卒業論文の中間報告(3)【第 4 回】卒業論文の中間報告(4)【第 5 回】卒業論文の中間報告(5)【第 6 回】卒業論文の中間報告(6)【第 7 回】卒業論文の中間報告(7)【第 8 回】個別指導(1)【第 9 回】個別指導(2)【第10回】個別指導(3)【第11回】個別指導(4)【第12回】個別指導(5)【第13回】口述試験にむけてのガイダンス授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画①授業への取り組み姿勢(40%)②担当教員の指導のもと、卒業論文の執筆に積極的に取り組むことができたか(60%)以上を総合的に判断して評価する。成績評価の方法フィードバックの内容 授業内にて解説する。教 科 書指 定 図 書『歴史学で卒業論文を書くために』村上紀夫(創元社)2019、『増補改訂新版 日本中世史入門』秋山哲雄,田中大喜,野口華世編(勉誠出版)2021、『最新版 論文の教室』戸田山和久(NHK 出版)2022参 考 書教員からのお知らせ 卒論の一部については、11月下旬の完成を目標とする。本授業に関する質問・相談は、学部学科で定めるオフィスアワーにて受付けるほか、時間外にも可能な限りの対応を行います。オフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 意見共有、能動的な授業外学修、演習、卒業論文、プレゼンテーションなど実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B6121603 授業形態 演習科 目 名 日本史演習4C履修前提条件本授業は、日本史演習3に引き続き、履修者が日本近世史に関する卒業論文を作成する上で必要な知識と技能を習得することを目的とする。履修者が、日本史演習3に引き続き、日本近世史に関する卒業論文を作成する上で必要な知識と技能を習得する。授 業 の 目 的到 達 目 標授業外で60時間以上の学修を行う。授業の事前・事後に、各自の卒業論文に関係する研究文献や史料の調査・収集、その読解・分析を行ない、授業での報告レジュメを作成する。【第 1 回】卒業論文の構成・概要の報告(1)【第 2 回】卒業論文の構成・概要の報告(2)【第 3 回】卒業論文の構成・概要の報告(3)【第 4 回】卒業論文の構成・概要の報告(4)【第 5 回】卒業論文の構成・概要の報告(5)【第 6 回】卒業論文の構成・概要の報告(6)【第 7 回】卒業論文の構成・概要の報告(7)【第 8 回】卒業論文の構成・概要の報告(8)【第 9 回】個別指導(1)【第10回】個別指導(2)【第11回】個別指導(3)【第12回】個別指導(4)【第13回】卒業論文の反省授業外学修内容 ・授業外学修時間数授 業 計 画成績評価の方法 履修者が授業中に行う報告の内容により100%評価する。フィードバックの内容 授業中に適宜課題を出し、その課題に対する講評を翌週の授業内で行う。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせやむを得ない事情で演習を欠席する際は、メールにて連絡すること。無断欠席は原則として認めない。演習の資料の授受は Teams を使用する予定である。本演習に関する質問・相談は、各学部・学科にて定めるオフィスアワーにて受け付けます。上記以外の時間を希望する場合はメールにて連絡してください。ishiyama@ris.ac.jpオフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 ゼミナール形式実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考抽 選 の 有 無 なし備 考第2期第2期      担   当   教   員         開   講   期  齊藤 研一      担   当   教   員         開   講   期  石山 秀和― 111 ―

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