史学科 担 当 教 員 開 講 期 石山 秀和 担 当 教 員 開 講 期 栗原 健一― 109 ―講 義 コ ー ド 11B6121503 授業形態 演習科 目 名 日本史演習3C履修前提条件授 業 の 目 的到 達 目 標履修者が日本近世史に関する卒業論文を作成する上で必要な知識と技能を習得する。授業外学修内容 ・授業外学修時間数授業の事前・事後に、各自の卒業論文に関係する研究文献や史料の調査・収集、その読解・分析を行ない、授業での報告レジュメを作成する。授業外で60時間以上の学修を行う。【第 1 回】日本近世史に関する卒業論文の作成方法【第 2 回】卒業論文作成のための調査報告(1)【第 3 回】卒業論文作成のための調査報告(2)【第 4 回】卒業論文作成のための調査報告(3)【第 5 回】卒業論文作成のための調査報告(4)【第 6 回】卒業論文作成のための調査報告(5)【第 7 回】卒業論文作成のための調査報告(6)【第 8 回】卒業論文作成のための調査報告(7)【第 9 回】卒業論文作成のための調査報告(8)【第10回】卒業論文作成のための調査報告(9)【第11回】卒業論文作成のための調査報告(10)【第12回】卒業論文作成のための調査報告(11)【第13回】これまでの調査報告をふまえた卒業論文作成にむけた諸注意および夏季休暇中の課題説明授 業 計 画成績評価の方法 履修者が授業中に行う報告の内容により100%評価する。フィードバックの内容 授業中に適宜課題を出し、その課題に対する講評を翌週の授業内で行う。教 科 書指 定 図 書参 考 書やむを得ない事情で演習を欠席する際は、メールにて連絡すること。無断欠席は原則として認めない。演習の資料の授受はTeams を使用する予定である。本授業に関する質問・相談は、各学部・学科にて定めるオフィスアワーにて受け付けます。上記以外の時間を希望する場合はメールにて連絡してください。ishiyama@ris.ac.jp教員からのお知らせオフィスアワーアクティブ・ラーニングの内容 ゼミナール形式実践的な教育内容そ の 他講 義 コ ー ド 11B6121504 授業形態 演習科 目 名 日本史演習3D履修前提条件本授業の目的は、履修者が日本近世・近代史に関する卒業論文を執筆する上で必要な知識と技術を修得することにあります。卒業論文の進捗状況を報告してもらい、論文の書き方について確認していきます。履修者が日本近世・近代史に関する卒業論文を執筆する上で必要な知識と技術を修得できるようになってください。授 業 の 目 的到 達 目 標授業外学修内容 ・授業外学修時間数授業の事前・事後に、各自の卒業論文に3関係する研究文献や史料の調査・収集、その読解・分析を行い、授業での報告レジュメを作成してください。授業外で60時間以上の学修を行ってください。【第 1 回】授業をはじめるにあたって【第 2 回】卒業論文の題目決定のための報告①【第 3 回】卒業論文の題目決定のための報告②【第 4 回】卒業論文の題目決定のための報告③【第 5 回】卒業論文作成のための報告1①【第 6 回】卒業論文作成のための報告1②【第 7 回】卒業論文作成のための報告1③【第 8 回】卒業論文作成のための報告1④【第 9 回】卒業論文作成のための報告2①【第10回】卒業論文作成のための報告2②【第11回】卒業論文作成のための報告2③【第12回】卒業論文作成のための報告2④【第13回】授業のまとめ授 業 計 画成績評価の方法 授業への取り組み姿勢40%、報告内容30%、レポート30%フィードバックの内容 履修者の報告に対して、授業内にてコメントします。教 科 書指 定 図 書参 考 書教員からのお知らせオフィスアワー 本授業に関する質問・相談は、各学部・学科にて定めるオフィスアワーにて受け付けます。アクティブ・ラーニングの内容 ゼミナール、ディスカッション、プレゼンテーション実践的な教育内容そ の 他抽 選 の 有 無 なし備 考本授業は、履修者が日本近世史に関する卒業論文を作成する上で必要な知識と技能を習得することを目的とする。抽 選 の 有 無 なし備 考第1期第1期
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