【史学科】令和3年度 立正大学史学会大会・総会プログラム

2021/06/03

*日 時 令和3年6月26日(土) 9時30分~17時00分
*会 場 オンライン開催(ZOOMを使用)
*日 程

【午前の部】
一、研究発表(9時35分~11時55分)
①9:35~10:10
「三新法体制下における戸長役場筆生の事務と村政—長野県下の合併村を事例に—」………田口 拓海 氏
②10:10~10:45
「18世紀、鳥取藩江戸定詰家臣団の変容と藩政の展開」(仮)………仲泉  剛 氏
③10:45~11:20
「工芸振興協会と美術展覧会1760-64年」………大野  誠 氏
④11:20~11:55
「終末期古墳の立地から見た築造理念」………小高 幸男 氏

【午後の部】
一、公開講演
①13:15~14:35
「鎖国と開国」………小風 秀雅 氏(立正大学文学部 教授)
②14:45~16:05
「近世相給村地域論—北武蔵を事例に—」………栗原 健一 氏(立正大学文学部 特任講師)
一、総 会(16:15~17:00)

以 上

★大会参加希望者につきましては、お手数ですが下記メールアドレスまでご連絡ください。後日、参加URLをお送りいたします。なお、ご連絡の際は、ご氏名のご記入をお願いいたします。立正大学の学生の方は、学籍番号もご記入ください。

【申し込み先】:hstry■ris.ac.jp(立正大学史学会事務局)■を@に変えて、お問い合わせください。
【締め切り日時】:6月23日(水)23:59

ページの先頭へ戻る