令和2年度 立正大学史学会大会・総会<報告>

2020/11/26

 本年度の大会は新型コロナウイルスの影響を鑑み中止としました。
また、総会につきましては、総会資料をご覧ください。
 「総会資料」、「役員改選案」および「本年度会計資料」について、何かご意見がございましたら、本会事務局までお知らせ下さい。本年12月末までにご連絡が無い場合は、ご承認いただいたものとさせていただきます。
 なお、会長の選出結果、評議員の委嘱、「予算・決算」の内容などは、会誌『立正史学』の誌面にてお知らせいたします。
 


令和元年度 立正大学史学会 秋季研究報告会プログラム<報告>
(史学専攻 修士論文中間報告会)

日時 令和2年11月15日(日) 13:00-オンライン会議(Zoom)
時程
①13:00~13:40 田口 拓海 「明治前期における町村合併と村政の展開」(主査:小風 教授/副査:石山 准教授)
②13:40~14:20 髙木 紗希 「近世イギリスにおける天体観測」 (主査:大野 教授/副査:森田 准教授)
③14:10~14:50 三秋 大介 「日像の帝都開教と妙顕寺」 (主査:石山准教授/副査:佐多教授)
 

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