立正大学文学部オリジナルサイト

交通アクセス 資料請求 図書館 お問合せ 立正大学トップ

文学科英語英米文学専攻コース

社会人になってふりかえってみて、本学文学部での「学び」とはどんな印象ですか。高等学校までの学校とは「ここが違う!」という視点でお答えいただいてもけっこうです。

基本的な教養はもちろん、文学のすべてを知るきっかけを得られます。また、先生方との親密な関係を築くことで、学問だけでなく社会の様々な事柄について知ることができました。学生が意欲的になれば、先生方がそれに応えるように親身に向き合ってくれるということが、本学の学びで最も印象的なところです。

大学での「学び」が直接・間接的に活きたようなシーンを経験しましたか?

社会で最も必要とされるのは「道徳」です。現在、教員生活を送るなかで、生徒たちに道徳の必要性、重要性を教えることができているのは、本学での学びのおかげだと思っています。

受験生に向けて本学をPRしてください。

私はどの学生よりも多くの講義を受けようと意識し、様々な先生方と出会いました。どの先生も親身にアドバイスをくださり、それらが私の糧となり、現在の教員生活に活きることばかりです。立正大学では、あなたが思い描く「キャンパスライフ」を必ず実現できるでしょう。

(文学科(英文)卒/教諭(公務員))

ページのトップへ戻る