大崎2号館

国語国文学会

立正大学国語国文学会が発足したのは昭和28年であった。初代会長は次田潤教授。講演や研究発表をおこなってきたが、本会機関誌『立正大学国語国文』が創刊されたのは昭和34年であった。以後ほぼ毎年1冊ずつ発行され、現在も継続中である。

本会は国語学・国文学および隣接諸科学の研究推進をはかり、合わせて会員相互の親睦をはかることを目的としているが、その目的を達成するため、年2回の大会を開催している。会員は文学科日本語日本文学専攻コースの現旧教職員、卒業生、学生、および本会の趣旨に賛同するものとなっている。会員数は約800名(学生会員を含む)。

入会案内

学生会員会費年1000円
学会誌『立正大学国語国文』年1回配布、前期学会(総会・公開講演)、後期学会(研究発表会)
学会事務局:立正大学国語国文学会
アドレス:jlit[at]ris.ac.jp
※SPAMメール防止のため「@」を[at]にしてあります。 送信するさいは[at]を「@」に変更して送信して下さい。携帯電話から送信の場合は「ドメイン指定」を解除してください。

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