奨学金制度の紹介

大学独自の奨学金制度

TOP100 ~立正大学特別奨学制度~〈給付〉

大学入試成績上位者への奨学金制度です。

趣旨立正大学の建学の精神を具現するため、広く全国から優秀な学生を募り、その才能が十分発揮できるよう修学を奨励し、有為な人材を育成することを目的としています。
奨学金給付額40万円(なお、卒業後の返還義務はありません。)
奨学金給付期間1年間(2年次以降は立正大学橘奨学生制度に応募できます。)
特別奨学生対象者一般入学試験2月試験(前期) の成績上位者100名および、大学入試センター試験利用試験(前期) の成績上位者100名

立正大学橘奨学生〈給付〉

第1種(年1回募集)

趣旨本学奨学生規程に基づき、勉学意欲があり成績優秀で、経済上学費の支弁が困難である学生に対して、その学修や研究活動を奨励することを目的としています。
対象学部生2年次以上、大学院生全学年
奨学金額学部生:年額40万円
大学院生:年額50万円

第2種(半期ごとの募集)

趣旨本学奨学生規程に基づき、勉学意欲があり成績優秀で、経済上学費の支弁が困難である学生に対して、その学修を奨励することを目的としています。
対象学部生全学年(1年生は9月募集から応募可)
奨学金額学部生:年額20万円

立正大学学業継続支援奨学金〈給付〉

趣旨勉学の意思を強く持ち、成績優秀でありながら、経済的事由で困窮し、学費の納入が困難になった学生に対して奨学金を給付し、学業の継続機会を与えることを目的とする奨学金(石橋湛山記念基金) 制度です。卒業後の返還義務はありません。
対象学部生・大学院生のうち学費未納者で特別延納願提出者
条件石橋湛山記念基金立正大学学業継続支援奨学金細則による。
給付額1期または2期授業料の1/2相当額以内
※1年生2期から4年生2期までの在籍期間中1回とする。
申込期間各々1期・2期特別延納願受付期間中

その他の奨学金制度

日本学生支援機構〈貸与〉

日本育英会が前身であり、国の予算ならびに卒業生の返還金で成り立っています。意欲と能力のある学生に「教育を受ける機会」を保障し、自立した学生生活を送れるよう支援することを趣旨としています。なお、卒業後の返還義務があります。

第一種(無利子) (2011年度学部生実績)

自宅通学者月額54,000円
自宅外通学者月額64,000円

第二種(有利子) (2011年度学部生実績)

貸与月額は、3万円、5万円、8万円、10万円、12万円の5種類から選択

地方自治体・民間団体奨学金

あしなが育英会/石川県育英資金/茨城県奨学資金/大田区奨学金/川崎市大学奨学金/公益信託松尾金藏記念奨学基金/在日本韓国人連合会/在日本朝鮮人教育会/上越学生寮奨学金/新潟県奨学金/八戸市奨学金/福島県奨学資金/本多静六博士奨学金/宮崎県育英資金/(財)大分県奨学会/(財)沖縄県国際交流・人材育成財団/(財)小原白梅育英基金/(財)交通遺児育英会/(財)信濃育英会/(財)常磐奨学会/(財)関育英奨学会/(財)朝鮮奨学会/(財)ツツミ奨学財団/(財)日本国際教育支援協会/(財)廣瀬育英金/(財)平和中島財団外国人留学生奨学生/(財)宮崎県奨学会/(財)守谷育英会/(財)山口県ひとづくり財団/(財)立正育英会/大(社)学女性協会

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